血圧を下げるには?運動や食事、漢方・サプリで下がる一番楽な方法

はじめに

血圧計

病院に行ったり、公共の施設などでよくおいてある血圧計。
このように広く一般化されている血圧は、健康を図るうえでのバロメーターのような役割をしていますよね。
「血圧」と聞くとなんとなく文字から推察して「血液の圧力」であることは確かなのですが、具体的にはどのようなものかご存知でしょうか。

 

当サイトでは、血圧のメカニズムをわかりやすくお伝えしながら、楽に血圧を下げる方法をご紹介します。高血圧でお悩みの方はぜひチェックしてみてください。

 

目次
  1. 高血圧の症状<血圧が高いとどうなる?>
  2. 血圧の「高い」「低い」、その基準は?
  3. 血圧が上がる原因は?
  4. 【血圧を下げる方法を紹介】
  5. @血圧を下げる運動
    A血圧を下げる食事
    B血圧を下げる漢方
    C血圧を下げるサプリ

  6. 血圧を下げる最も楽な簡単な方法は「サプリ」です!
  7. 血圧を下げるおすすめサプリ「白井田七」について
  8. まとめ

高血圧の症状<血圧が高いとどうなる?>

高血圧

 

まず血圧というのは、心臓がポンプの働きをして全身に血液を送り出す際に、血管に与える圧力のことです。

 

収縮期血圧と拡張期血圧

心臓が血液を動脈に送り出す際にかかる圧力のことを「収縮期血圧」といい、こちらが一般的にいう「最高(最大)血圧」といいます。
血圧計で図る高いほうの血圧ですね。
逆に心臓がポンプの力を緩め、血液をためている間の血圧を「拡張期血圧」といい、これが「最低(最小)血圧」で血圧計で出てくる小さいほうの数字となります。

 

この血圧の異常を調べることで様々なサインを見つけることができます。

非常に危険なことに!

特に、一般的にいう最高血圧が140を超えていると診断される高血圧は、「動脈硬化」「狭心症」「心筋梗塞」「脳梗塞」などを引き起こすため危険です。

しかも、血圧は血圧計で図ることしか状態の異常を見つけることができないので(目立った症状を起こさないため)、常に測定して自分の状態を知ることがとても大事なのです。

 

では高血圧になると、どういった危険なことが起こるのかを具体的に見ていきましょう。

 

高血圧=血管に大きな圧力がかかっているということ

高血圧とは、文字通り血管に高い圧力がかかっているということ。
当然、普通より高い圧力がかかっている血管は、それに耐えようと血管の壁を厚くします。そうしないと血管が破れちゃいますものね。
すると血管の壁が分厚くなるので、一見丈夫な血管のようでいいことのように見えますが、全くいいことではありません。

血管の壁が厚くなってしまったことで血管が細くなってしまい、血液の通りが悪くなってしまいます。

 

動脈硬化

(引用:http://www.kenkojin.net/demecal/arteriosclerosis.html)

 

動脈硬化から怖い病気が起きる可能性が…

血液はその細い道を無理やり通ろうとするので、さらに血管にかかる圧力が大きくなります。そうすると血管は、その圧力に耐えられるようにますます壁を厚くします。そうするとまた血液の通り道が細くなり…といったことが繰り返され、やがてはカッチカチの血液の通りにくい血管が出来上がってしまいます。
これが世にいう「動脈硬化」というわけです。動脈硬化になった血管には血液をうまく流すことができないため、当然、脳や心臓に影響が出てきます。

 

脳梗塞

脳に影響が出た場合が「脳梗塞」です。
脳梗塞を発症すると、意識障害や言語障害が起きたり、手足の麻痺が発症するなどの恐ろしい後遺症が残ってしまいます。

 

そして、命の源である心臓に動脈硬化の波が襲ってきた場合に起きるのが「狭心症」「心筋梗塞」といった病気です。狭心症とは、血液がうまく流れていないため心臓の筋肉(心筋)が酸素不足になり、激しい痛みが発生する病気です。

心筋梗塞

 

そして心筋梗塞はもっと恐ろしく、血液の流れが完全に止まってしまうことで、先ほどの心筋が壊れて死んでしまうといった恐ろしいものです。
当然、心臓の筋肉がストップするので、そのまま死んでしまいます。

 

ですので、高血圧を放っておくことは、非常に恐ろしい病気を引き起こしてしまう大変怖いことなのです。

血圧の「高い」「低い」、その基準は?

血圧基準値

 

一般的に血圧が「高い」とか「低い」などといわれますが、では正常な血圧とはどれくらいの数値を指すのでしょうか。

 

血圧の判定基準というのは以下のように定められています。

  • 至適血圧…120 かつ 80未満
  • 正常血圧…130 かつ 85未満
  • 正常高値血圧…130〜139 または 85〜89
  • I度高血圧…140〜159 または 90〜99
  • II度症高血圧…160〜179 または 100〜109
  • III度高血圧…180以上 または 110以上
  • 収縮期高血圧…140以上 かつ 90未満

 

色々と血圧の危険度の度合いもあるのですが、一般的には以下の値であれば問題ないとされています。

  1. お医者さんで測った時には最高血圧が140未満かつ最低血圧が90未満
  2. 家庭で測ったときは最高血圧が135未満かつ最低血圧が85未満

 

ただし、血圧というのは年齢が高くなるにつれて上がってきてしまうものです。20代や30代であるなら至適血圧(上が120かつ下が80)を目標にするようにしましょう。

 

若い年代で、この血圧を超えていると、40代以降に高血圧になる可能性も高くなります。
一方、低血圧の基準というのは、お医者さんによって若干の誤差はあるようですが、最高血圧が100以下、最低血圧が60以下を目安に低血圧といわれます。

血圧が上がる原因は?

血圧が上がる原因

 

血圧をあげてしまう原因とは、いったいどういったものがあるのでしょうか。
よく、塩分の摂りすぎが高血圧の原因なんて言われていますが…実は、高血圧の原因の90%はいまだによくわかっていないのです。

 

高血圧は2種類ある

高血圧には2種類あって、「本態性高血圧(一次性高血圧)」と「二次性高血圧」というものに分かれます。そして一般に高血圧といわれている方は、特に他に病気や疾患を起こしていないのにも関わらず、血圧だけが高くなる「本態性高血圧」です。こちらが高血圧の全体の90%を占めています。これ、実は原因不明なのです。
後の10%は腎臓病やホルモン異常などの病気が原因でなる「二次性高血圧」で、こちらはもとの病気が治ると高血圧も治ります。

 

原因は塩分の摂りすぎ?

塩分

ただ、世界的に行われた医療調査にて、塩分を多く摂っている人に高血圧の方が多いという傾向がみられたため、塩分の摂りすぎが高血圧に関連しているのでは?という見方が強くなってきているのです。

 

この理由として塩分を摂りすぎると、身体が血液中の塩分濃度を上げないように、血液中の水分の量を増やすとされています。
ということは全身の血液量が増えるため、血圧が上がるということなのです。

減塩

ただ、人によっては塩分を多く摂っても血圧の上がらない人もいるので、個人差はあるようですけどね。

 

そのほかに、高血圧の原因とされているのは、血管の老化、ストレス、過労、運動不足、肥満そして水分の摂りすぎなんていう説もあります。

 

原因がはっきりされていない高血圧ですが、塩分の摂りすぎは控えておくにこしたことはないようですね。

【血圧を下げる方法を紹介】

血圧を下げる

 

恐ろしい病気を引き起こしてしまう高血圧…なんとかして正常な数値に戻したいものです。
そこで、次に血圧を下げる方法を4つご紹介します。

 

@血圧を下げる運動

上がってしまった血圧を下げるのに、効果的とされているのが運動です。
では、どのような運動を心がければ良いのでしょうか。

 

高血圧改善・予防には有酸素運動が効果的!

ウォーキング

血圧を下げるための運動として、効果的なのが有酸素運動です。酸素を体内にしっかり取り入れるような運動をすることが大切なのです。
具体的な運動方法はというとウォーキング、ジョギング、エアロビクス、サイクリング、水泳などなど。

 

高血圧の人というのは、普段、運動習慣のない方が多い傾向があります。
とはいっても、いきなり激しいマラソンをがっつりやってしまうと、体内の血中濃度が上がるため、かえって血圧をあげてしまう原因になってしまいます。

 

水中ウォーキング

息が切れない程度のウォーキングや、軽めのジョギング、ゆっくりとした速度でのサイクリングや、遅めのペースでの水泳など自分の体調に合わせて、しんどくならない程度の運動を長期的に行うのが一番いいのです。

 

できれば30分ほどを毎日するのが好ましいですね。例えば、通勤で1駅分だけ歩いて会社へ向かうとか、日ごろの生活習慣の中に取り入れられるものがいいでしょう。

 

高血圧の際に控えたほうがいい運動

高血圧の際は、いわゆる筋トレといわれるジムマシーンや腕立て、腹筋というものは瞬間的に血圧をあげてしまうため控えたほうがいいでしょう。このような運動を希望される高血圧の方は、一度お医者さんに相談するようにしましょう。

 

また、あまりにも血圧の数値の高い方は、運動そのものをお勧めできない場合もあります。お医者さんに相談しながら、無理なく自分のできる範囲で頑張りましょうね。

 

A血圧を下げる食事

塩分控えめ

 

血圧を下げるためには、食生活の改善もとても大切です。
食事で高血圧改善、予防をするためには、以下のことを気をつけながら食事をするのがいいでしょう。

 

塩分は控えめに

減塩

厚生労働省が出している「日本人の食事摂取基準」では、日本人の塩分摂取の1日あたりの目標量は、成人男性9g未満、成人女性7.5g未満とされています。
ですが一般的なラーメンのスープに含まれる塩分量は、なんと6g〜7g。
ラーメンのスープを丸ごと飲んでしまうと、それだけで1日の塩分量の2/3になってしまいます。いかに日ごろの塩分摂取量が多いかよくわかりますよね。
ですので、ラーメンのスープは半分残す、醤油のかけすぎに気を付けるなど、日ごろのちょっとしたことに気をつけて塩分を減らした食生活を送るようにしましょう。

 

太らないような食生活を送る

一般的に運動不足の方、肥満の方は高血圧である傾向がみられます。

肥満

中には、ダイエットに成功しただけで血圧が下がったなんて人も…。

 

カロリーの摂りすぎに気を付けて、太らないようにすることが大切です。
食べ方もがつがつ早飯ではなく、ゆっくりよく噛んで腹八分目にし、規則正しい食生活を心がけましょう。

 

脂肪は取りすぎない

脂肪の摂りすぎは、コレステロールの増加に大きく影響します。悪玉コレステロールは血管を硬くボロボロにしてしまうので、脂肪分の摂りすぎは控えたほうがいいですね。

 

お酒の飲みすぎに気を付ける

お酒の飲み過ぎ注意

お酒はたくさん飲みすぎると、血圧をあげてしまう原因になります。
たしなむ程度の飲酒は問題ないと思いますが、二日酔いになるほどの深酒は避けたほうがいいですね。

 

B血圧を下げる漢方

漢方

(引用:http://mkc-kyoto.com/)

 

高血圧に効果があるとされている漢方も、たくさんあるのでご紹介しますね。
ただし漢方はむやみに飲むと、人によっては副作用が出たり、別の悪い症状が出てしまったりすることも…。
必ずかかりつけのお医者さんに相談して、自分に合ったものを処方してもらってくださいね。
ちなみにですが、漢方を飲むと高血圧が治るのではなく、高血圧がもたらす頭痛や肩こりなどの他の症状の緩和や、体質改善のために飲むものだと心得ておいてくださいね。

 

釣藤散(ちょうとうさん)

頭痛、めまい、肩こり、高血圧、神経症などに効果のある漢方です。
副作用としては発疹や赤み、食欲不振や胃部不快感などがあるので、これらの症状がもともと気になる方は必ず医師に相談しましょう。

 

黄連解毒湯(おうれんげどくとう)

よく名前の聞く漢方ですよね。
こちらは、のぼせ、二日酔い、めまい、動悸、更年期障害、湿疹、皮膚炎、胃炎、神経症、イライラなどの症状がある人に処方される漢方です。高血圧の方にも効果があります。
副作用に間質性肺炎、肝機能障害、腸間膜整脈硬化症などがあげられています。また、服用中は疲れやすくなったりするので虚弱体質の人には不向きかもしれません。

 

柴胡加竜骨牡蛎湯(さいこかりゅうこつぼれいとう)

高血圧が原因で起こる動悸や不安、不眠を抑えてくれる漢方です。こちらも服用には体力がある程度必要なので、妊娠中や体力のない方はお医者さんに相談しながら服用しましょう。

 

大柴胡湯(だいさいことう)

高血圧で太っている人には、こちらの漢方がいいでしょう。また、肩こり、頭痛などにも効果があります。

 

C血圧を下げるサプリ

サプリメント

 

高血圧改善にはサプリを飲むという方法もあります。

 

サプリを飲むことのメリットは…

  • 1日1回〜複数回服用するだけなので、とてもお手軽
  • 必要な栄養素がしっかり凝縮されている
  • 薬ではないので副作用の心配がない

と、いったところですね。

 

では、どんな成分の入ったサプリが高血圧にとっていいのでしょうか。

 

ミネラル

ミネラル

カリウム、カルシウム、マグネシウムといったミネラル群は高血圧予防・改善にとても必要な栄養素です。特にカリウムには、体内に溜まった余計な塩分を尿として体外に排出してくれるといった、高血圧の人には大変ありがたい栄養素なので、積極的に摂るようにしましょう。

 

DHA・EPA

DHA

体にいい栄養素として、よく名前のあがるDHAとEPA。血管を柔らかく強くして、血液の流れをよくしてくれる働きがあります。しかもこれら2つを一緒に摂ると、相乗効果で高血圧にはとても効果的なのです。高血圧なら、ぜひとも摂りたい栄養素ですね。

 

サポニン

血液サラサラ

最近注目されている栄養素です。血液をサラサラにして体内のコレステロールを除去したり、血栓のもととなる過酸化脂質というものを、体で作ることを抑制してくれる働きがあります。

 

また心臓を強くしたり、免疫力を高めたり、疲労回復、肝機能を強くする、ダイエット効果などなど、このサポニン一つだけで、高血圧だけでなくうれしい効果が続々とあります。

 

しかし、このサポニンをふだんの食事で取り入れるのはなかなか難しいです。ですので、サプリで補うのが一番効果的でお手軽ということになりますね。

 

血圧を下げる最も楽な簡単な方法は「サプリ」です!

サプリで血圧を下げる

 

これまで血圧を下げる方法を4つご紹介しました。
運動や食生活の改善は、手間と時間がどうしてもかかってしまいますので、忙しい現代人にはなかなか難しいことですよね。

 

漢方を取り入れるという手もありますが、高血圧の根本的な改善にはつながりませんし、お医者さんと相談しながらの服用が基本なので手間もかかります。こちらは高血圧からくる他の症状がつらい時には効果的といえるでしょう。
ということは、高血圧の改善・予防に一番お手軽で、しかも表れる効果が高いのはサプリの摂取ということになりますね。

 

サプリで健康に

サプリなら飲むだけでいいですし、しかも血圧を下げるために必要な栄養素だけを、ぎゅっと詰めてくれているので効果も表れやすいです。
ですので、高血圧を何とかしたい!と思うのであれば、サプリを使うことが一番効果的といえます。

 

 

血圧を下げるおすすめサプリ「白井田七」について

白井田七

 

血圧を下げるのに効果的なサプリとして、おすすめしたいのが「白井田七」です。
なぜ、高血圧に白井田七がいいのかを具体的に見ていきましょう。

 

田七人参98%で作られている白井田七

中国で、昔から「お金に換えることができないほど貴重な漢方」として、重宝されてきた田七人参。

血液をサラサラにして、体内のコレステロールを除去してくれるサポニンをはじめ、田七ケトン、デンシチン、フラボノイド、19種類のアミノ酸と、体内で作ることのできない9種類のアミノ酸、鉄分、カルシウムなどのミネラル、ビタミンやカロチンに至るまで数十種類の栄養素が盛り込まれた、この田七人参を98%も使用して作られているのが白井田七なのです。

 

心臓機能強化

この中で、特に血圧を下げるのに効果があるとされている栄養素が「フラボノイド」「サポニン」です。
フラボノイドには、血管の機能を強めて、血行をよくしてくれる効果があり、サポニンには血液をサラサラにして、心臓の機能を強くしてくれる働きがあります。

 

インスリン

特にこのサポニンは、血糖値を下げるときに使用する「インスリン」というものと同じような働きをするので、血圧が高いだけでなく血糖値の高めの方にもとても効果的です。
しかも、このサポニンの量が高麗人参のなんと7倍もあるというから驚きですね。
※血糖値が気になる方は、血糖値サプリメント比較ランキングも参考にしてみてください。

 

田七人参98%使用!と書くと「後の2%はなに?」時になる方もいると思いますが、この2%はサプリを結着する際に使用されている有機玄米。天然由来成分100%で作られた安心・安全なサプリなのです。

 

白井田七のサポニン量

 

小さい粒で、飲みやすくてお手軽!

高血圧の改善といえば、食事に気を付けなければいけなかったり、運動も適度にしないといけなかったり、病院に通わなければならなかったり…と、面倒でしかも時間のかかるものが多いですよね。
でも、白井田七なら1日1回、4粒の錠剤を水で飲むだけなので一瞬で高血圧対策完了です。こんなにお手軽で、簡単に高血圧改善ができるのであれば、試してみない手はないですよね。

 

1か月の使用量が3,980円とお得!

しかも、1か月分120粒が3,980円と大変リーズナブルなのも魅力の一つです。1日、たったペットボトルのジュース1本分ほどの値段で、血圧が下がるなんて夢のようですね。

 

キャンペーン

 

白井田七を飲んだ方の口コミや評判は?

実際に、白井田七を飲み続けて血圧が下がった人の声を集めてみました。

 

高血圧+肝臓までよくなった(60代 男性)

夫婦そろって高血圧でした。
今までいろいろなサプリを試したり、食事療法、病院の薬…と続けていましたが白井田七を試してみることにしました。
最初の血圧が上160ほどだったのが、飲み始めて2か月で140ほどまで落ち着いたのでびっくり。合わせて肝臓の数値γ-GTPも下がっていたのでびっくりです。
今では上130で、全くの正常になっているので、とてもうれしく思ってます。

 

1か月で改善(30代 女性)

血圧が高いといわれてショックを受けたので、下げるためにいい方法はないかと白井田七を試しました。
1箱飲みつ終わったころには、血圧の数値が正常になっていました。驚きです。

 

血圧が下がるだけでない!(40代 男性)

血圧が150だったのが130ほどに下がり、今では正常値です。
ですが、白井田七のすごさはそれだけではありません。
・2キロのダイエットに成功
・体が元気になり、やる気がみなぎってきた
・肌のツヤが良くなった
・頻尿が改善された
・EDが改善された
・乾燥肌が治った
などなど、びっくりするようなことが次々起きています。
信じられないくらいです!

 

血圧を下げてダイエットにも成功(40代 女性)

血圧が高いので、肥満の予防にと運動と食事でダイエットをしていましたが、大変だしストレスもかかっていました。
そこで白井田七を飲むことに…。
次の健康診断では数値が正常値に、そしてダイエットも無事成功!白井田七を飲む以外の生活習慣は、ほとんど変わっていないのに驚きです。

 

血圧も下がって体が軽い(50代 男性)

白井田七を飲み始めて血圧が下がりました。
そして体も軽くなり、今まではちょっと階段を上がるだけで息切れしていたのに、それもなくなりました。
朝もスッキリ目覚められるし、運動しても疲れなくなり、充実した日々を送ることができて幸せです。

 

まとめ

以上、高血圧についてのお話をしてきましたが、血圧が高くなるというのは、それまでの生活習慣の乱れに多少の原因があるようです。
濃い味のものがすき、運動不足、肥満、これらの人がかかりやすいので、健康診断などで「血圧が高め」と言われたら、それまでの生活習慣を一度見直してみることにしましょう。

 

健康診断

いずれにしろ、高血圧は放っておいたらますますひどくなり、中には死に至るような大きな病気を引き起こすものなのできちんと改善するべきですね。

 

そして、血圧が上がってしまったら白井田七を有効に利用して、お手軽に血圧を下げていくのがいいですね。